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#01

1/10〜1/25 CACLが東京・新宿にあるAWASE galleryとの共催企画展示 「We Are All Fragments -私たちは、みんなカケラだ- 」を開催

#02

金沢21世紀美術館でのパフォーマンスにCACLの輪島塗職人・慶塚英信が登場 オトボン・ンカンガとの共同制作プロジェクト《シェイプド・バイ・メニー》の一環として

#03

CACL×LIXIL×永山祐子建築設計、能登の伝統的風景を未来へと継承していくための共同プロジェクトを発表

#04

陶磁器片などを用いた石川県発の実験的なプロダクトブランド「KAKERA」

#05

石川県発の陶磁器片ブランド「KAKERA」がパルファム ジバンシイとの取り組みを発表

#06

KAKERA、ハイアット金沢とコラボレーション 能登震災で破損した陶磁器片を再生し、5周年記念オブジェ“KAKERA 5”を制作


#07

金沢21世紀美術館 「すべてのものと ダンスを踊って ―共感のエコロジー」

Topics お知らせ

1月 13,2026

media

日本政府国際広報誌「KIZUNA」ウェブサイトにCACLの活動が掲載されました

1月 10,2026

gallery

【1月25日まで】CACL x AWASE gallery 共催企画展示 「We Are All Fragments -私たちは、みんなカケラだ- 」

1月 05,2026

media

みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社発行 月刊誌「Fole(フォーレ)」特集にCACLが紹介されました

12月 26,2025

media

NHK おはよう日本の特集で慶塚が紹介 – 「能登半島地震から2年 金継ぎがつなぐ希望のかけら」

12月 19,2025

gallery

CACLが東京・新宿にあるAWASE galleryとの共催企画展示 「We Are All Fragments -私たちは、みんなカケラだ- 」を開催

12月 08,2025

news

国立工芸館でCACLが制作した箸置き・陶片皿の販売を開始 能登半島地震、奥能登豪雨からの復興を文化の力で応援する特別展にて

12月 05,2025

media

eclat(エクラ) 2026年1月号にCACL代表・奥山 純一が掲載されました

12月 03,2025

event

赤坂サカス広場での「防災フェス」に出展、ワークショップなどを開催

12月 02,2025

event

「ドリームデイ・アット・ザ・ズー in アドベンチャーワールド 2025」 協働参加した『みらい食 × かけらプレート 試食会』にて特別な試食会を開催

11月 20,2025

event

金沢21世紀美術館でのパフォーマンスにCACLの輪島塗職人・慶塚英信が登場 オトボン・ンカンガとの共同制作プロジェクト《シェイプド・バイ・メニー》の一環として

Create
A
Colorful
Life

About 私たちについて

CACLは、社会課題と地域資源を掛け合わせ、持続可能な仕事と価値を生み出す会社です。

Project 私たちの活動

CACLではこれら3つの事業を柱として、あらゆる表現活動を⾏っています。

1

Art / Rediscover project

CACLのRediscover projectは、従来なら廃棄される可能性のあった規格外となった伝統⼯芸品や震災でうまれた陶磁器⽚の廃材に新たな価値を⾒出し、九⾕焼や輪島塗などの異なる⼯芸を融合させることで、新しい表現を追求していきます。

2

Material design / KAKERA

能登半島地震で破損し、廃材となった陶磁器⽚。CACLが回収したその量は4トンにものぼります。さらに、以前から回収していた⽣産過程で廃棄された陶磁器も含めて、新たなマテリアルとして再⽣します。

3

Social Work / Welfare

CACLの福祉事業は、障がいのある⽅々や社会とのつながりを求めるすべての⼈に、安⼼して働ける場所と⽀援を提供します。⼀⼈ひとりに合わせた多様なプログラムを通じて、個々の能⼒と可能性を最⼤限に引き出し、⾃⽴と共⽣の実現を促します。CACLでは、誰もが⾃分らしく輝ける社会を、⼀緒に創り上げていきます。

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